知らないと損しちゃう!高い還元率を誇る優秀なREXCARDLiteカード

クレジットカードを利用する場合、やはりポイントの還元率というものが気になるところかと。
重要視しているのであれば、当然、気にするべきではありますが、そこまで重要視していない場合でも「当然、高ければ高いほどいい」というスタンスということは間違いありません。

さて、今回紹介する「REXCARDLite」は、使い勝手もよくポイント還元率もよいという汎用性の高いクレジットカードになっています。
しかし、正直なところ知名度はさほど高くはありません。
素晴らしいクレジットカードだけあって、知らないと損になってしまうと考え筆を執らせて頂きました。
早速、以下よりお話をしていくため、興味がある方は、閲覧してみてください。

REXCARDLite
REXCARDLite

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高い還元率を誇る優秀なクレジットカード

「REXCARDLiteを一言で紹介しなさい」と言われたとき、見出しのような回答になるのが、このクレジットカード特徴になります。
言葉通りで、高い還元率を誇っており、実際の数字は1.25%となります。
1.25%という数字を見ると「確かに高いけど言うほどのものか?」とお叱りの声を頂いてしまうかもしれません。
確かに、他クレジットカードでももっと優秀な還元率を誇っている場合もあります。
例えば、同じJACCS系のクレジットカードで言えば、漢方スタイルクラブカードでしょうか。
こちらは1.5%となっているため、どうしても見劣りしてしまうことは確かです。
しかし、年会費に視点を合わせると、REXCARDLiteは無料、漢方スタイルクラブカードは1,500円程度必要に。
結果、場合によってはREXCARDLiteの方が最終的にお得になることもあるわけです。
ともあれ、年間どれくらい利用するか?が重要になってくるため概算額を出して比較をしていくとよいでしょう。

価格.com経由で買い物を!

ネットショッピングをするときは、必ず価格.comを経由して利用してください。
これだけで、ポイント還元率が1.5%まで上がります。
つまり、漢方スタイルクラブカードと同等の数字を実現できることは頭にいれておきたいところですね。

貯まるポイントはJデポで使い勝手よい

公式サイトなどを見れば一目瞭然なので、詳しくはここで記載しませんが、このJデポというポイントがとにかく使い勝手よいのです。
意識してポイントを使うわけではなく、毎月貯まったポイントを自動的に利用していきます。
具体的には、毎月の請求額からポイント分を値引いた状態で請求がくることになります。
したがって、かなり直接的にお金の節約ができている状況に。
実感がしづらいというデメリットはあるものの、意識せずに節約できるということは大きなメリットといえるかと思います。

REXCARDLiteはあくまでもライトなカード

REXCARDLiteというぐらいなので、当然、ライトユーザをターゲットにしたクレジットカードになることは理解をしておきたいところ。
上位互換のクレジットカードとして、REXCARDが存在します。
こちらは、年会費が2,500円+税(年間50万円利用で無料)になる変わり、ポイントの還元率が1.5%になり、その差は0.25%。
数字で見ると差は小さく感じますが、利用してみると意外と大きな差になることに気づきます。
ともあれ、REXCARDとREXCARDLiteのどちらを利用しよう?と迷った時は、年会費が無料になる年間50万円の利用を1つの目安として比較をすればよいかと思います。

サブカードとして利用するときは?

先にも記載した通り、本クレジットカードはあくまでもライトユーザ向けのクレジットカード。
したがって、メインカードとして利用というよりはサブカードとして利用するシーンが多くなるかと。
では、このREXCARDLiteは、どのクレジットカードと相性がよいのか?

ズバリ…ANAマイルが貯めることができるクレジットカードになります。
貯めるポイントをJデポではなくREXポイントにした場合、ポイント移行ができるものが「ANAマイル」しかありません。
このように選択肢が少々狭いということは頭に入れておきたいところですね。

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